参考ウェブサイト:https://japanese.engadget.com/2019/02/08/iphone-5-5000/

要は普通に使えていた付属の純正充電ケーブルが「このアクセサリは使用できない可能性があります」と表示されて充電器なったということです。

純正のケーブルは結構断線しやすいです。プラグが錆びてもエラーがおきます。

1年後にケーブルが故障することは別に珍しくはないですが、どうも今回提訴したユーザー団体はアップルが自社の商品の買い替えを促進するために意図的にエラーメッセージを表示させて充電できなくしていると主張しているようです。

 

大企業は大変ですね。

まあ裁判ていうのは訴えの真相に迫るわけではなくいかにして裁判官を納得させて勝利と金を勝ち取るかが現実でありますから集団側にしてみれば一攫千金のチャンスですね。アップルはどうやって無実を証明するでしょうか。

この結果はいつごろわかるのでしょう。楽しみです。