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日本でも依然人気のあるiPhoneですが、最新機種は発表毎にどんどん価格が上がり、
消費者には「今年も新商品が出たし買い替え!」…とはなかなかいかない状況にあります。

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サムスンやファーウェイの格安スマホも増えてきており、今までのiPhoneユーザーも買い替えのタイミングで価格の低いandroidスマホに移行してしまう可能性もあり、対抗手段として2020年春に廉価版iPhoneを発表。価格を抑えるために有機ELではなく液晶を採用。
更に大きさも抑えめに、iPhone8サイズの4.7インチを売り出される予定です。

気になるそのお値段はいかに!
5万円代であればなかなか売れそうな気がいたします。